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 Title → シャルル・ドゴール・1・・・・・12月21日

2008/03/12(水) 05:32:36
2007年のパリ旅行紀も今日で終わりです。
ほんの3ヵ月前なのに随分前のような気がするのは
歳のせいなのでしょうか???(^^*)

2007121cdg1.jpg

空港で見たパリの夕暮れ・・・。
もっとキレイに感じたのは感傷的になっていたのかな~?!

20071221cdg3.jpg

重ぉ~い、重ぉ~いスーツケース。
過去最高の重さ・・・・・27.4キロ。
このスーツケースの重さは迎えのドライバーが苦笑いするくらいの重さだったのだ。
カウンターで手続きするのがヒヤヒヤ。
なんとかクリア出来てホッ!

ANAよありがとう!次からはもうちょっと軽くする・・・たぶん。

20071221cdg5.jpg

2006年より1日多かった今回の旅。
毎日たくさん歩いて旅の途中からウエストが緩くなってしまった。
私の勘違いかと思ったのだけれど会社の制服のウエストがやはり緩くなっていた。
そなんなウエストも一週間で元に戻るとは・・・・。
歩くということがウエイトダウンに効くということがこの旅で実証出来た。
普段の運動不足がバレてしまったのだ(*v_v*)

今回万歩計を付けていた。
パリのためではなく会社での企画のためだった。
12月14日・・・・・13,012歩

12月15日・・・・・12,931歩
12月16日・・・・・17,323歩
12月17日・・・・・9615歩
12月18日・・・・・9349歩
12月19日・・・・・16,477歩
12月20日・・・・・8480歩
12月21日・・・・・19,056歩

旅行前日は早退したにも拘らず13,012歩と随分歩き回っていた。
なんと言っても最終日のルーブル。
恐るべしルーブルなのだ。

21日金曜日18:30発、22日土曜日14:10着。

旅が無事に終わった。
2人とも元気で帰国出来てホントによかった。

花粉が本格的に飛び始めた今日この頃。

パリには花粉症があるのか?
なんてちょっとパリの空を思い浮かべる。

*おしまい*

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 Title → ルーブル美術館 ・・・・・ 12月21日

2008/03/09(日) 08:33:29
ルーブル美術館の9時開館を目指しホテルを出発!

20071221rv4.jpg

メトロを降りてピラミッドを目指します。
右手に見えたのがナポレオンによって建築されたカルーゼル凱旋門。

20071221rv1.jpg

ガラスのピラミッドと宮殿のような美術館。
たくさんの人が並んでいるのを想像していましたが全然!
ピラミッド以外の入り口がお勧めとありましたがその心配はありませんでした。
セキリュティチェックを受けエスカレターで降ります。

20071221rv2.jpg

チケットブース。
チケットは窓口と自動販売機があるようです。
券売機はフランス語が読めないので苦手です。
窓口が空いていてヨカッタ!
入場料9.00€

20071221rv3.jpg

『グランド・オダリスク』ドミニック・アングル
ドラクロワの絵の迫力の後にこの絵を見ました。
ドラクロワは「色彩」をドミニック・アングルは「線」にこだわったそうです。
私は女性らしいラインが綺麗だなぁ~とシャッターを切った一枚でした。

20071221rv6.jpg

『ナポレオン一世の戴冠式』
大きな大きな絵です!人の大きさがほぼ等身大です。
ヴェルサイユ宮殿に同じ絵があるそうです。
ただ一部、女性5人の内一人だけドレスの色が違うそうです。
宮殿に行くチャンスがあったら是非確認したい事ですネ☆

20071221rv8.jpg

『サモトラケのニケ』
こんなに大きなものだったとは・・・。
見学者と対比させるとその大きさがわかりますネ。
ずっと見ていても飽きない美しさです。

CIMG0611.jpg

模写する人。
日本では見られない光景です、イーゼルを引いて歩く人
見学者の邪魔にならないように描いてられます^^

20071221lv15.jpg

そして、私が一番会いたかった【フェルメール】
『レースを編む女』
彼女に会うため美術館を右往左往。
探している途中で出会った日本人の方に場所と絵の大きさを教えてもらいました。
出会った絵は本当に小さな絵でした。
有名な絵のわりに目立たない所に展示されてます。

色々な国の美術館に展示されている【フェルメール】
機会があったら会いにいきたいです。

全てを鑑賞するには3日間はかかると言われています。
約3時間であの広いアップダウンの激しいフロアを良く歩きました。
見たい絵を鑑賞するというより探し出して記念に写真を撮るといった感じで
見終わりました。

*民衆を率いる自由の女神
*グランド・オダリスク
*ナポレオン一世の戴冠式
*サモトラケのニケ
*モナリザ
*えび足の少年
*帽子の婦人
*アモールとプシュケ
*瀕死の奴隷
*ミロのヴィーナス
*レースを編む女
*他

そしてフランス語も英語もおぼつかない私達に親切に対応してくれた館員、売店の女性に
感謝します!

いつかは『パリ・ミュージアム・パス』を使ってゆっくり美術館巡りも・・・・・。
きっと?!ユ・ッ・ク・リは無理かなぁ~(^^*)  

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 Title → 2007年 12月 メルスリー・雑貨巡り

2008/02/18(月) 00:00:34
長いモンサンミッシェルのレポートから今回より少しはしょります^^

メルスリーと雑貨巡り・・・
今回のパリ行きは蚤の市とメルスリー巡りが目的と言っても過言ではないかも。
それでも今回も思い通りにはいかなかったです。
どこに行ってもあーすればヨカッタ、買えばよかったと後悔ばかり。
それだから又リベンジしたい気持ちが湧いてくるのでしょうね。

CIMG0446111.jpg

ギャラリー・ラファイエット横にある【BOUCHARA】2区
1Fがインテリア雑貨、2Fが布・手芸小物があります。
私はここでクリスマス雑貨とボタン少々を購入。
そしてココは一昨年も感じた事ですが・・・
レジ台はあるのにレジを打ってくれる店員サンが少ない事。
レジに行列が出来るのには参ってしまいます。
せっかちな私には少々イラつくパリ事情です(笑
それとココにはトイレはありませ~~~ん。

CIMG04601.jpg

【ウルトラモッド】ボタンとリボンのお店・2区
BOUCHARAから近いです。どちらも2区にあります。
左の可愛いお嬢さんは日本人の方です。
期間限定で働いていらっしゃいました。
2月現在、未だいらっしゃると思います。
彼女が居てくれたおかげでお買い物もスムーズでした。
ただお値段は高目です。思いつかないと買えない性質なので
少々のお買い物しか出来ませんでした。
お店のオーナーが偶然いらっしゃって記念写真に入って下さったのは嬉しかったですね♪
とっても愛想の良い方でした

CIMG05181.jpg

【BHV】4区
一昨年、閉店間際に飛び込んだお店。
パリの東急ハンズ?みたいなお店です。
T先生に「海綿」が安いわよって教えていただいので購入するつもりでしたが
海綿よりずっと重いものを買ってしまい、その後荷物がかなり重くなり
我ながらおバカだなぁ~って思います。
手芸小物をちょこっと買いました、日本よりちょこっと安かったかなぁ~

CIMG0480.jpg

【ル・ボヌール・デ・ダム】2区
パサージュ・ジュフロアの中にある刺繍専門店。
昨年行った高架下のお店の姉妹店です。
刺繍のキットが中心なのでハサミ・指貫・雑貨などの小物類が欲しい時は
バスチーユにある高架下のお店がお勧めです。

CIMG0550.jpg

【FUCHSIA】4区
アンティークレースの専門店。
パリでレースを捜すのならココと、本で紹介されていたので楽しみにしていました。
が、、、実際は店内はガランとしていて整然としていました。
ゴチャゴチャした中から掘り出し物を探すような感じではなくブテッィクのような感じ。
入りにくい印象。
隣のお店のほうが入り易そうでしたが閉まっていました。

CIMG05541.jpg

【EW】4区
FUCHSIAの近くです。
アンティーク雑貨のお店。
本ではEWの文字がピカピカなのに実際はくすんでました(笑
地図片手に一度は通り過ぎてしまったのです。
反対側からもう一度通りのお店を一軒一軒見渡して発見!
目立ちませんでしたね、、、。
お店のも奥行きは狭くその中に所狭しとお宝が陳列されています。
お値段は・・・・・高目です。
品物は良いものが揃っているように思います。

CIMG0553.jpg

4区のアンティーク雑貨のお店。
このお店の名前は残念ながらわかりません(*v_v*)
↑の「EW」を探している時に偶然見つけたお店なんです。
同じ通りにあるのですぐにわかると思います。
ちょうど私達が来た時は休憩時間だったようで少し待ちました。
パリのお店は休憩時間は閉めてしまうと聞いてましたが
このお店で初めて体験しました。

CIMG0551.jpg

外から店内を撮影。
どうですか?ワクワクしませんか?
店内は所狭しとアンティークが山積みです。
値段もEWに比べるとずっと買い易いお値段でした。
ヴァンブの蚤の市と同じ位の値段かなぁ~
パリに来たらもう一度来たいお店のひとつになりました

CIMG0555.jpg

【Entree des Four risseurs】3区
蔦の絡まった外観が特徴のボタンとリボンのお店。
フェルトがあると楽しみに行ったのですがありませんでした。
リバティの生地があったのでせっかく来た記念にとも思いましたが
家には消費していないものもあるので止めました^^
ここでは何も買いませんでした。私は小さな籐の椅子に腰掛けしばし休憩。
結構お客様がいらしていて小さな子供連れ、ご主人と一緒のマダム達が
お買い物をされていましたヨ。
人気のお店なんですね~♪

CIMG05571.jpg

ここは3区になるのですけど↑の4区のすぐ近くにあるんです。
3区と4区と続くのは当たり前と思われるかもしれませんが
4区の隣には1区と12区があり3区の隣は2区・10区・11区があります。
渦巻き状に区が分かれていると言えば良いのかな・・・。

目印の所からはど~も外れてました。
見つかれば、なぁ~んだこんな所にあるんだと思うような所にあるものですね。
一昨年to-はぁとさんが訪れているので見つけられたお店でした。

この地区、マレ地区にはまだまだ素敵なお店があるようです。
この記事を書いていたら又行きたくなります。

又、行けるように頑張って働きましょ!っと

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 Title → マカロン

2008/01/15(火) 05:33:22
20071216swd1.jpg

昨日・今日と、とっても寒い{{ (>_<) }}ブルブル。

パリより寒くて用事がなければ家に篭っていたいです・・・。

さて題字のマカロン。

遠い昔に食べたマカロン。
美味しいという記憶がなかった。

今回、本場のマカロンなら美味しいかも!
期待、大、大、大!!!

あちこちまるで菓子パンを売るように売ってるマカロン。

まずは庶民的なお店のマカロンを。

甘くて、甘くて2日かかってやっと食べた。

ラデュレやピエールエルメを食べたいと思ったけれど
ここでめげてしまった。

もう一回食べる機会があった。
偶然に食後のコーヒーと共に出てきた。
ギョッ!
小さかったけれどやはり最初に食べたマカロンと同じ。
(食べたお店は有名なレストラン)
甘い・・・。

マカロン・・・私はもういいや。


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 Title → My bus社・・・12月16日

2008/01/11(金) 04:30:01
20071216mybus.jpg

クリニャンクールからオペラ座まで戻ってきました。

明日はモンサンミッシェル。
ツアーの集合場所を確認する必要があったため戻ってきたのです。

朝、7時15分集合、7時半出発。
パリから4時間バスでかかります。
日帰りだと13時間のバスツアーとなります。
私達は今回は一泊のツアーに申し込みました。
今回の贅沢はこのモンサンミッシェルです。

画像はやっと、やっと見つけたMy bus社のショー・ウインドゥ。
地に慣れればすぐに見つかる場所にあったのですがやはり迷いました。

前日に確認しなければ集合場所に間に合わなかった事でしょう。
明日はこれで安心となりました^^

参加したツアー会社 My bus社

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 Title → クリニャンクール蚤の市・・・12月16日

2008/01/11(金) 04:30:00
20071216clc.jpg

ヴァンヴの蚤の市から一旦ホテルへ戻り
軽く昼食を取りクリニャンクールの蚤の市へ・・・。

ヴァンヴに比べ、治安が良くない所にあるのがクリニャンクールの蚤の市。
昨年も良い感じは受けなかったので暗くなる前にはココは退散する予定でした。

メトロの4番線、ポルト・ドゥ・クリニャンクールは終点です。
乗り間違えたり、乗り過ごす事もないでしょう。

この日は人も多く騎馬兵?も出てました。
昨年購入したセルロイドのニードルケースのお店に行きましたがパッとせず。
雅姫さんがカフェオレボウルを購入したお店?らしき店も見当たらず。
アンティークレースのお店は手を出せないお値段でした。

画像はクリニャンクールと言えばよく出てくるビーズのお店やさん。
カップ1杯16ユーロ(約2700円位)
私は想像力が無いので買いませんでした。
to-はぁーとさんは一生懸命選ばれてましたよ。
どんな手作りに使われるんでしょうね、楽しみです♪
to-はぁーとさんがビーズを選んでいる間、私は周りのお店を覗いてました。
残念ながら他のお店は撮ってません。
ピンとくるものが無いところでした、私には。

寒い次期に行くのが悪いのか、メトロを降りてからの蚤の市までの
雰囲気がどうしても好きになれない。
お店も屋根つきのアーケードに入っているし、決して安くない(ユーロ高だから尚更)

何か冷たい言い方かもしれませんが次回はもう来る事は無いかなぁ・・・。
多分、無いでしょう。
私はピンとくるものが無かっただけで皆さんはピンとくるものが
あればそれに越したことはありません。
一度は足を運んでみてお気に入りのものを見つけて下さいね♪

********************************************************************

この画像を撮ったのが15時頃。
次の目的地の確認のため、オペラ座まで戻ります^^

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 Title → ヴァンヴ蚤の市・・・12月16日

2008/01/10(木) 05:00:01
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今回、一番楽しみにしていたヴァンブ蚤の市へ♪
昨年行けなかった蚤の市!
やっぱりこの旅の中で一番良かったかなぁ~
でも写真は少ないです(見るのに夢中だったからかな?)
アップした他に数枚しかありません。
蚤の市が週末にしか開いてないのが難ですね。
旅のスケージュールに上手に取り入れると2日間通えます。
今回は1日しか入れられなかったのが残念でしたね。
旅には日程に限りがあるのでしょうがないです。
計画通りにも進まないのが旅の不自由さや楽しみでもあるように思います。

20771216v2.jpg

『パリのメルスリー』に登場するエリックさんのお店。
蚤の市のスタート地点にあるお店です。
私はココで一番お買い物をしました^^

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この新聞を見つけた時は目がキラキラしてしまったのではないか???
はたまた口元が緩んでしまったのではないかと思います。
これまた『パリのメルスリー』で紹介されていた手芸新聞。
本は一通り目を通していたのですが、偶然手にし購入したものが
本で紹介されていたものだったのが嬉しかったですね^^
刺繍図案とかが載っていますが額に入れても良いかなぁ~と思ってます。

20071216v6.jpg

素敵だなぁ~と思いながら買わなかったアイロン。
後にこれより重いものを買ったのに・・・・・。
買い物は重さとの戦いと言っても過言ではないかもしれないです(笑

20071216v7.jpg

メダイユがいっぱい!

と、、、画像は少なめですが蚤の市に3時間ほど滞留しておりました♪
ビックリです!
朝は寒くて足先にカイロを入れてくれば良かったと後悔してしまいました。
これも経験で糧になったひとつです。
何でも経験から学ぶといったところでしょうか・・・。

お買い物は後程、公開しますね。
年賀状にちょこっと載せているカフェオレボールの中身が
今回ヴァンブでお買い物した一部です~☆

この後クリニュンクールへと移動です。
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 Title → パリへ・・・12月15日

2008/01/10(木) 05:00:00
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私自身、ANA便での旅行は初めて・・・
成田第一からの出発も初めて・・・
友達と二人だけの旅も初めて・・・

初めてつくしの旅の始まり。

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お決まりの翼・・・。
12月15日12時34分(日本時間) 

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12月15日20時9分。
フランス時間12時9分。

あと3時間でパリに着きます。

******************************************************************

予定より早目に到着したためお迎えのドライバーの姿はありません。
不安な40分。

到着フライトに合わせてドライバーは迎えに来てくれたので
ドライバーには罪はありません。

そして私は空港からホテルの間までの1時間ちょっとの間に車酔い。

久し振りに酔ってしまい車を止めて外の空気を吸いたかった。

今考えると、前日ギリギリまで仕事をしての移動→緊張→不安→安堵→疲れ。
車の芳香剤?の臭いにノックアウト。

ホテルに着いてからもベッドで休むはめに。

前途多難にならなければ良いな・・・・・。

それだけを祈って1日目が終了。

明日はヴァンブ蚤の市へ・・・・・。


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 Title → Paris・プロローグ1

2008/01/03(木) 15:50:22
2007ppg1.jpg

パリのガイド本が20冊近く・・・・・。
2006年11月に帰国後にどうしても
もう一度行きたくて集めた本。
この他にネットで集めた資料も有り。

パリに行ってみて分かった事は
パリの地図がないと時間の無駄という事。
行く前にお店の写真・住所・電話番号まで書きとめたノートを作成。
万全だと思っていました。
でもひとつのお店を捜すのにどんなに迷った事か・・・。

帰国後『フルール ド クール』にて地図購入。

2007ppg2.jpg

手作りのガイドブック、一番左の水色のノートが2006年作成。
2冊目は2007年作成。
オレンジ色の表紙はメトロの地図。
これは優れもので駅名がカタカナ表記でとても使い易い。
マップルマガジン社のもの。
2年使用でボロボロです。
一番右が「フルール ド クール」で購入した地図。

2007ppg3.jpg

パリのガイド本を全部持っていくわけにはいかないので
ノートにスクラップ。

住所の読み方・・・
リボンとボタンの手芸店『ウルトラモッド』
3et4,rue de choiseul 75002
75002の最後の数字が「区」を表しています。
この場合「2区」にこのお店がある事がわかります。
地図を広げると上方に赤い四角部分が区を表してます。
rue de choiseul は通りの名前。
INDEXにて通りのアルファベットと数字を調べます。
交差するところが探している所となるわけです。

こうして一件、一件調べていったのです。
地道な作業です。

パリばかりに力を入れるわけにはいきません。
仕事も家事も習い事も・・・
休暇も欲しい煮詰まった時期だった2月でした。

が、、、パリにはいかず6月のHAWAIIになってしまったのでした。


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 Title → ただいま♪

2007/12/23(日) 17:33:05
20071223aqhr.jpg

昨日のPM8時半に帰宅しました^^

帰宅した当初は疲れもなく明日からでも仕事に行けるくらい元気でした☆

でも、今日はお昼近くまで爆睡!
やはり疲れは知らず知らず溜まっていたようです。
当たり前のことですね~

一週間家を空けていたのですから・・・・・
家事はやはり溜まってました。
午後から掃除洗濯をし自分の荷物の片付けを
していたらご飯を口にせずに夕方になっていました。
アララ・・・

荷解きをし、少しですが写真を撮ってみました。

私にとって初めてのフランスでのアンティークのボウルと瓶です。
小さな小さなボウル(シュクレ入れ)の優しい花柄に一目ぼれ・・・
さっそく角砂糖を入れてみました♪
可愛い*****

後ろのガラス瓶は高さも10センチない小さな瓶です。
ガラクタ?かと思うような木箱の中から見つけた瓶です。
どちらもヴァンヴ蚤の市でのお買い物。

ヴァンヴ蚤の市でのエピソードのあれこれは後日に・・・

パリでの日々はあっという間でした。

そして今日コレを書いていても夢のようです。

成田で元気にサヨナラしてもうとっくに24時間経っているんです。

こうして時間は過ぎていくのですね。

何もしなくても時は過ぎていくのなら何かを実行しなくては
もったいない・・・。

一刺しのクロスステッチでも、雑巾の運針でもよい・・・
時間が無いと嘆くより、、、
嘆く間に一刺しをしたい。
『針』を1日一回は持ちたいと思った年の瀬です。

さて、久し振りに夕飯でも作りましょうっと♪

 テーマ : 雑貨 / ジャンル : 趣味・実用
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HOMENEXT
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  まとめ
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